秋草にモンキチョウの図名古屋帯

商品番号 o1238
販売価格 38,000円+税

長さ 3 m 94 cm
太鼓巾 30.4 cm
前巾 15.2 cm

商品説明
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【商品説明】
これからの季節によく合う柿やミカンを連想するようなオレンジ・紅鬱金色の地に、お太鼓の部分に虹のような色が暈しで入れられ、ススキやオミナエシ、野菊が咲く野に遊ぶモンキチョウが描かれた名古屋帯です。
風景は水彩画のようなさらっとした調子で描かれているのに、蝶々だけ最初は実物かと思うほどに、図鑑から出てきたように写実的に描かれていて、そのコントラストが見ていて楽しく思えます。
モンキチョウは春から秋の11月頃まで見られるそうです。
お太鼓の形にしますと可愛くメルヘンな絵のようで、周りの方も微笑ましく見られるのではないでしょうか。
この地色ですと濃い色の紬のお着物などを少しやわらかい印象にしてくれますし、反対に淡い色の小紋などのお着物とも楽しく合わせていただけそうです。
秋の野の風景を切り取ったような素敵なおすすめの一点です。
作家物。
紅鬱金色(べにうこんいろ)は「#b3733e WEB色見本」を、
黒茶色の濃淡は「#583822 WEB色見本」「#332014 WEB色見本」を、
黄茶色は「#cc702f WEB色見本」をご参照下さい。